

補修費に付いては¥***〜よりの設定はしておりません
お客様に御理解頂ける様に計算法を設定しております 下記の
補修費以上に費用はかかりません
当社では傷補修の際又は傷補修後に下記の計算法により
傷補修判定値を決定し 補修費を算出しております(税込み)
傷補修判定値 1〜4 判定値×\5,250-
5以上 判定値×\4,200-
20以上 判定値×\3,150-
30以上 判定値×\2,100-
40以上 判定値×\1,575-
傷補修判定値 1未満の場合は傷補修判定値 1とします
出張費が必要な場合は傷補修判定値 2からとなります
傷補修判定値決定法
一般的な傷「巾10o以内のキズ」
「キズの長さ」の合計÷30o=傷補修判定値
ちょっと大き目の傷「巾10o超え20o以内のキズ」
キズの長さ×1.5を「キズの長さ」とします
大き目の傷「巾20o超え30o以内のキズ」
キズの長さ×2を「キズの長さ」とします
アール面・角の傷「巾5oを超えた場合」
キズの長さ×2を「キズの長さ」とします
3面以上の整形が必要な角の傷
各面のキズの長さの計を「キズの長さ」とします
「備考」
ちょっと大き目の傷と大き目の傷の場合一現場で2・3箇所のみの傷補修の場合で
傷補修箇所が多くなる場合は一般的な傷同様の計算をします
上記計算法に付いては 補修難度が高い場合又は補修費が
\10,500-以下「出張費が必要な場合は\15,750-以下」の時で
殆どの場合補修難度により2割から5割位まで値引きしております
一日一現場で8時間以内であれば\42,000-以内で収めます
特殊事情が有る場合に付いて
店舗等 土足で歩く床などの場合 表面処理を行います
料金に付いては現場見積となります
バックアップ等が必要な場合に付いては 補修判定値×2以内で
別途に料金が発生します
他社「個人含む」が補修した物を補修する場合に付いては
補修剤を除去する時間を要するため 補修判定値×2とします
遠方の場合 当社規定により出張費をお願いしております
傷の場所、長さ、巾を計ってお知らせ頂ければ概算見積致します「無料」